昨日はラナの病院へ行ってきた。
例によって『膿皮症』が再発したため。

ラナ子が初めて膿皮症になったのが去年の10月で、
それ以降、今年に入って1月、5月、7月、そして今回と5回目の投薬治療。

5月以降は薬が切れると、2〜3日で発症。
ラナが痒がっているのを見ては、ちょこちょこシュッシュして、重症にならないように注意。
それも間に合わなくなって病院へ行くという状態なのだ。

さすがにこれだけ繰り返すということは、何かに問題があるわけで…。
原因をつきとめたいわけで…。
でも、そこの獣医さん、調べてくれないの…。
老化とか、アレルギーとかですませちゃう。
もし、老化やアレルギーだとしても何とかしたいし…。

そこで、まずはネットで犬猫病気相談みたいなところでチラッと相談してみた。
そしたら、投薬に対する疑問が浮上。
通常より投薬量、投薬期間が少ないのではないか?とのこと。
抗生物質とステロイドを処方されているけど、膿皮症では通常ステロイドは使用しないということも。

あとはラナ子の体重が前回から比べて1.5kg減ったことについても質問。
(かかりつけの獣医さんは「老化」って言ったんだけど)
ごはんの量は減らしていないんだよ。むしろ増やしたくらいなんだもん。

これについては、夏バテということも考えられるけど、病気という可能性も十分あるって。
調べて何もなければ安心できるんだよね。


ラナばせ地方、田舎だからね、いろんなシガラミとかもあって、ズルズル通っていたけど…。
セカンドオピニオン、考える…じゃなくて、実行するよ。


数年前からあったコリコリ、コロコロ
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最近、すこ〜し大きくなったような気がしていた。

先生:「なんか、コレ嫌だね。取ろうか」
ば:「え!?今ですか?」
先生:「そう!」

先生は「その前に…一応やってみるか」と注射針を持ち出して、ラナのコリコリにブスッ!
コリコリからにゅるにゅると何かが出てきた。
「これだったら大丈夫だわ」とにゅるにゅる出し続ける。

脂肪でしょうか?

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薬を塗って、「はい、おしまい!」
これでなおりますか?? 大丈夫ですか???


長くなりますが…。
飼い主のお話。

一昨日の夕方、少し涼しかったんで、お庭のお手入れを始めた。
しばらくさぼっていたので雑草がボーボー。
黙々と草取りをして、続いて芝刈りも。

あ〜、スッキリした♪

すがすがしい気持ちで家に入り、夕食の支度をしていたら、どうも手が痛い(>_<)
気付かなかったのよね〜(-_-;)
右手の人差し指と中指にデッカイおまめができてるなんて…。

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うーん、腫れてるみたいだよね〜。
コレ、もとからなんだぁ〜(^-^;)

昨日から、それがズキズキと痛くて痛くて(;_;)